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top>外国人>在留資格認定証明書交付申請>在留資格別立証資料

在留資格別立証資料

留 学
大学、高等専門学校及び大学に準ずる機関の学生

  • 入学許可書の写し(学部、学科、課程等が記載されたもの)

  • 研究生又は聴講生の場合は、研究内容が記載された証明書又は聴講科目及び時間数が記載された履修届写し等の証明書

  • 在留中の一切の経費の支弁能力を証する文書
    申請人以外の者が経費を支弁する場合には、その者の支弁能力を証する文書及びその者が支弁するに至った経緯を明らかにする文書

    なお、在学生から不法残留者を多数発生させている又は資格外活動容疑により若しくは資格外活動以外の罪により摘発された者が在籍していた大学及び教育機関に入学する留学生のうち、不法残留者を多数発生させている国・地域の出身者からの申請については、

    • 学歴及び職業の記載された戸籍の写し

    • 日本語能力試験2級以上又は財団法人日本国際教育協会が実施する日本留学試験(日本語(読解、聴解及び聴読解の合計))200点以上相当の語学力を有することを証する資料

    • 預金残高証明書及び預金通帳写し等入出金の経緯が明らかになる資料

    • 勉学のために必要な学費及び生活費の資金形成に至る過去3年間の収 入に関する資料

    • 経費支弁者の在職証明書(又は法人登記簿謄本)、収入を明らかにする資料及び申請人との関係を証する資料

    • その他参考となる資料を求められることもあります。

専修学校専門課程及び準備教育機関の学生

  • 入学許可書の写し

  • 次のいずれかに該当するもの(日本語教育以外の教育を受ける場合)

    • 日本語教育施設等を定める告示に掲載された日本語教育施設が発行した6か月以上の日本語の教育を受けたことを証する証明書及び出席・成績証明書

    • 日本語能力検定試験の1級又は2級の合格証の写し

    • 学校教育法第1条に規定する学校(幼稚園を除く。)において1年以上教育を受けたことを明らかにする文書

  • 在留中の一切の経費の支弁能力を証する文書
    申請人以外の者が経費を支弁する場合には、その者の支弁能力を証する文書及びその者が支弁するに至った経緯を明らかにする文書
    なお、在学生から不法残留者を多数発生させている又は資格外活動容疑により若しくは資格外活動以外の罪により摘発された者が在籍していた大学及び教育機関に入学する留学生のうち、不法残留者を多数発生させている国・地域の出身者からの申請については、

    • 学歴及び職業の記載された戸籍の写し

    • 預金残高証明書及び預金通帳写し等入出金の経緯が明らかになる資料

    • 勉学のために必要な学費及び生活費の資金形成に至る過去3年間の収 入に関する資料

    • 経費支弁者の在職証明書(又は法人登記簿謄本)、収入を明らかにする資料及び申請人との関係を証する資料

    • その他参考となる資料を求められることもあります。

就 学
日本語就学生

  • 入学許可書の写し

  • 最終学歴に関する卒業証明書又は卒業証書の写し

  • 学歴・職歴・勉学理由を記載した履歴書

  • 経費支弁能力を示す資料
    申請人以外の者が経費を支弁する場合には、その昔の支弁能力を証する文書及びそ の者が支弁するに至った経緯を明らかにする文書
    なお、日本語教育機関に入学する就学生のうち、不法残留者を多数発生さ
    せている国・地域の出身者からの申請については、

    • 学歴及び職業の記載された戸籍の写し

    • 日本語能力試験4級相当以上の語学力を有することを証する資料

    • 預金残高証明書及び預金通帳写し等入出金の経緯が明らかになる資料

    • 勉学のために必要な学費及び生活費の資金形成に至る過去3年間の収 入に関する資料

    • 経費支弁者の在職証明書(又は法人登記簿謄本)、収入を明らかにする資料及び申請人との関係を証する資料

    • その他参考となる資料を求められることもあります。

専修学校(高等課程・一般課程)・各種学校の学生

  • 入学許可書の写し

  • 次のいずれかに該当するもの

    • 日本語教育施設等を定める告示に掲載された日本語教育施設が発行した6か月以上の日本語の教育を受けたことを証する証明書及び出席・成績証明書

    • 日本語能力検定試験の1級又は2級の合格証の写し

    • 学校教育法第1条に規定する学校(幼稚園を除く。)において1年以上教育を受けたことを明らかにする文書

  • 最終学歴に関する卒業証明書又は卒業証書の写し

  • 学歴・職歴・勉学理由を記載した履歴書

  • 経費支弁能力を示す資料
    なお、在学生から不法残留者を多数発生させている又は資格外活動容疑による若しくは資格外活動以外の罪により摘発された者が在籍していた教育機関に入学する就学生のうち、不法残留者を多数発生させている国・地域の出身者からの申請については、

    • 学歴及び職業の記載された戸籍の写し

    • 預金残高証明書及び預金通帳写し等入出金の経緯が明らかになる資料

    • 勉学のために必要な学費及び生活費の資金形成に至る過去3年間の収 入に関する資料

    • 経費支弁者の在職証明書(又は法人登記簿謄本)、収入を明らかにする資料及び申請人との関係を証する資

    • その他参考となる資料を求められることもあります。

高等学校生
 

  • 入学許可書の写し

  • 次のいずれかに該当するもの

    • 教育機関において1年以上の日本語の教育又は日本語による教育を受けたことを証する文書

    • 国若しくは地方公共団体の機関・学校法人又は公益法人の学生交換計画その他これに準ずる国際交流計画に基づき受け入れられることを証する文書

  • 在留中の一切の経費の支弁能力を証する文書
    申請人以外の者が経費を支弁する場合には、その者の支弁能力を証する文書及びその者が支弁するに至った経緯を明らかにする文書

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